今世紀の課題

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"極左や極右、大衆迎合主義者たちは、
人々の怒りにつけ込んだ。
問題は人々の心情を代弁するのが得意な彼らが、
現実的な解決策を持ち合わせていないことだ"

旅行中の新聞を読んでいます。
日経新聞12月27日朝刊「混沌を読む」から、
オックスフォード大教授・ポール・コリア氏の言葉。

ヴェトナム旅行⑥

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今朝のビュッフェは、中華・ヴェトナム系中心に。
今日のスペシャル・揚げ春巻きには、
お店のマネジャーの
「私のフェイヴァリット! これとパンケーキがやめられないの
でこんなに太っちゃうの」と、返答に困る発言も・・・(笑)。

そろそろチェックアウトするので、
最後のひと泳ぎと思ってプールに出てきたら、
ほんの少しの間だけ晴れました!
その直前は、にわか雨だったんですが・・・。

レイト・チェックアウトの後に、
滞在オプションのアフタヌーンティー。
お菓子が沢山あって、なかなか食べ切れませんね。

その後、
ガイドさんとドライバーを雇ってホイアン観光へ。
夕食は、
あまり時間がなかったのでガイドさんオススメの
「サクラ・レストラン」へ。
安倍首相も来て食べたお店だそうです。
ホイアン3大名物、ホワイト・ローズ、揚げワンタン、
カオラウを食べました。

日本のぶっかけウドンに近いカオラウが、
ミントや唐辛子がきいていて美味しかった。
ノビないので、酒のアテにうってつけです(笑)。

ごちそうさまでした。これから、帰国します。

そういえば、
ダナン空港ではタラップ搭乗でした。
シャトルバスに乗ったら雨が降り出してました。
さすがは"ギリの晴れ男"。
雨が降っててもギリギリで晴れて、
帰り際に雨が降り出すのが私の旅のよくあるパターンです(笑)

ヴェトナム旅行⑤

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今日の朝食ビュッフェでは、
また最後にフォーを頼んじゃいましたが、
妻が「バインミーを作ってもらっている人がいる」との情報を得て、
ウェイターさんに頼んだら出てくるまでが大変でした。

バインミーは普通はビュッフェ外の単品のところ
、「今日はフリー・バインミーがある」とのことで、
彼がそれを知るまでに四苦八苦したようです。

ついに、
小さなバインミーを持ってきてくれました。
美味しかったけど、ちょっと食べ過ぎちゃいました(笑)。

ヴェトナム旅行④

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昨晩から雨が降って、天気予報はずっと雨。
ホテルの人たちも「明日は雨」と言っていたので、
ホテルのプールは諦めてダナン市街へ繰り出しました。

それでも、混沌としたハン市場を出る頃には日も出始めて、
「さすがは晴れ男!」と自画自賛してます(笑)。

ヴェトナム旅行③

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今朝のヴァイキングはオムレツをセレクト。
でも、フォーは外せません(笑)。
昨日は牛で今日は鶏。

朝食後は、
ヴェトナム航空でダナンへ。

ヴェトナム旅行②

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ホテルの朝食はヴァイキング。
フォーがめちゃウマです。

そして、
定番のハロン湾日帰りツアーに行ってきました。
まずは船中での食事。
イカの炒め物が最高でした。

バーで羆鍋(笑)

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友人に誘われて、
恵比寿の"自称オーセンティック・バー"「ODIN」で羆鍋(笑)。

濃厚な昆布出汁に自家製ポン酢で食べる羆は
サッと煮て食べても、よく煮て食べても絶品。
ゴボウ、セリ、豆腐が羆によくマッチしてました。
〆のラーメンは、塩だけで味付けしたスープで
細麺と平打ち麺を食べ比べて、
これまたじつに美味しい。

骨折した指揮者

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ダニエル・ハーディング指揮
パリ管弦楽団の公演を観てきました。

前半は、
イザベル・ファウストのソロによる、
アルバン・ベルクのヴァイオリン協奏曲「ある天使の思い出に」。
オーケストラのカラフルな音色と、
ややハスキーな面を聴かせることのある
ファウストのよく伸びる音がマッチして幻想的で素晴らしかった。
アルマ・マーラーの娘を追悼するために書かれ、
かつベルクの遺作となった
この曲の真髄を表現していたと思います。

ファウストのアンコールはバッハ。
素晴らしい音色を聴かせてくれました。