池袋でうどん

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昨日は久しぶりに池袋「硯家」へ。

酒は、
「水芭蕉」の「ヴィンテージ」630円くらいと
「三年??」たしか840円を飲む。
ヴィンテージが何年なのか?
三年どうしたのか?
大吟醸なのか純米なのか?
読んだはずだがあまり覚えていない。
これは、コクがあってなかなかおいしかった。

他に、「美酒の設計」という酒を
名前につられて飲んでみたが、
これはあまり感心しない。

食べたものは、しめトロさば、
きざみキツネおろし、さつま揚げ、
牛すじ、ざるうどん、など。

ここにあるように、
牛すじがかなりおいしかった。
煮込まれた肉の甘みと
あまり辛くない大根おろしとの
コンビネーションがうれしい。

きざみキツネ、さつま揚げもおろし付きなので、
大根おろし好きとしてはうれしい店だ。

うどんは、
けっこうおいしいといえるが、
以前に比べると
茹で過ぎなのではと思う。
個人的な好みとしては、
博多ラーメンではないが
「バリカタ」にしてほしいところだ。